Diary 2008. 7
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7月1日 (火)  遺伝

うちの子供たちが小さい頃、お店などで買い物をしているとあれがほしいとか、これを買つてなどと言うと口癖のように、「うちは貧乏だから買えない」と言いつずけてきました。 その性なのでしょうか、中2の息子が余つた給食の牛乳をこれでもか、これでもかと毎日持つてくるのです。  冷蔵庫の中には毎日増え続ける牛乳とは別に大きな牛乳のパツクが定位置のドアにあるのですが。 息子は牛乳はあまり飲まず、冷蔵庫の中のヤクルトを飲んでいます。   


7月3日 (木)  検査が無事に終わりました。

昨年の12月暮れに完成しました「スローINN 楓」 今日、保健所の検査が無事に終わりました。 これで私の気持ちにも一区切りがついたように思います。 この建物は私の心に何かと思いが深く残る1つになりました。  工事の途中からオーナーとの打ち合わせの場所が私の入院先になつた事など・・・。




7月18日 (金)  便り

先日、東京の娘より短い電話がありました。
「下水道使用料つて私が払うの?」当たり前だ。
少しでも安く押さえたければ学校で済ませてくれば?  娘も貧乏の入口に差しかかつて来たような気がしますね。 妻には「芋だんご」の作りかたと保存方法などを聞いていたようです。  
やはり十勝生まれなのでしょうかね。


7月20日 (日)  水の感触

しばらくぶりに一泳ぎしてみました。  泳いでみると怪我の回復の状態が医者よりよく分かります。  今日の泳ぎから見るとあともう少しと言うところまで来たように感じました。  プールのヘルスメーターに乗ると、怪我の前と比べると3キロばかり増加していましたが、これは運動不測ばかりではないような気もしますね。     日記から遠ざかつている間、画像操作の仕方がよく解らなくなつてしまいました。 いろいろ試してみているのですが、なかなか。 


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