Diary 2011. 2
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2月1日 (火)  しばらくぶりです。

今年は1月の始まりからアクセルを踏んでいる状態が続いていました。 幾つかのプランもまとまり、あと一息のところまで来ています。 気持ちが少し楽になつたように思います。
今年は足の怪我から3年が過ぎますが、ようやくスキーも滑れる様にもなつて来ました。 あまり深いこぶは避け、程ほどのコースを高1の息子の尻を叩きながら降りてきています。
画像は仕事を終わらせてからのナイタースキーでの1枚です。

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2月25日 (金)  驚きました。

3日ほど前、現在住宅を計画中のご夫婦と建設中の建物を見に行つてきました。 所は「足寄町」。この町は典型的な山間部にある過疎の町、少し昔になりますが「松山千春」、最近では収監されたばかりの「鈴木宗男」、裁判が始まつた元小沢さんの秘書の石川議員・・・。 人の数が8000人を割る小さな町なのですが、多士済々の方達が生まれ育つて来たところです。 見学に行つたお家は「お家」の枠を超え、かつての三井、三菱財閥の別邸級! 私の驚きは建物の「建て主」であり「建造主」に集中してしまいました。
彼は私と同年代かと思われます。 建設工事はすでに11年目を数えるそうです。 彼は7割程出きていると踏んでいました。 私は5.5割程かなあと感じましたが。 この建物に投入した木材のボリュームは・・・。桁が1つ・・・。 

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