Diary 2014. 5
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5月3日 (土)  連休前の夜。

今月23日からの修学旅行の目玉は、昨年行つた「東京ミツドタウン」デザインサイト裏からわずか30メートルほどのところに発見した不思議な空間。
この時には金網で覆われ、行くことが出来なかつたのですが、今回はこの「不思議空間」から「東京ミツドタウン」を眺めてみようと思います。
「ミツドタウン」の本家は二ユーヨーク、マンハツタンにあるそうです。
「アツプタウン」 「ミツドタウン」 「ダウンタウン」があるそうで、高級に聞こえるのは〜と考え付けたのでしょうか、ここは東京なので「東京ミツドタウン」と。
名前で思い出すのですが、うちの子の名前を付けるとき(初めて住宅の設計を依頼してくれた方でもあります)女性の神主さんさんに相談した時の事を思い出します。
久慈さん、白の木綿の布に「手ぬぐい」と付けると、顔を拭きます。「雑巾」と付けると床を拭きます。  こう言われたときの事を思い出します。
画像1〜我が家に春を知らせてくれる庭の「クロツカス」。 (蕾を夜、閉じていることを知つたのはここ10年程前のことでした)
画像2〜「クマゲラ亭」オーナーの育てる葡萄「アムレンシス」畑のお手伝い。
画像3〜建設中「Rさんの家」、塀の高さ打ち合わせ中。

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5月29日 (木)  修学旅行

私が決めた私だけの修学旅行。
日程は3泊4日。
限られた時間の中で予定のスケジュールを消化。
山口文象邸で催される「久が原コンサート」に合わせ私の旅行スケジュールを決めてゆきます。
建築家山口文象先生には私が21歳の時、どこの馬の骨かも分からない初対面の私にとても優しく接していただいたのです。、

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