Diary 2018. 6
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6月24日 (日)  主のいないレツド&ブルー

白く塗られた部屋に、座る主のいない「レツド&ブルーチエア」。 ひじ掛けまわりの塗装が剥がれているのはこの部屋の主お気に入りの椅子だつたのでしょうか。 この椅子はデザインされてから100年が過ぎているはずなのですが、いつまでも「青年の椅子」の様にうつります・・・。
画像1〜リートフエルト作「レツド&ブルーチア」山口文象邸離れにて。
画像2〜「N」さんの家。生活が少しずつ落ち着いて来たでしょうか。

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